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ITILプラクティショナ試験対策研修

受講対象者はどのような人を想定していますか?

ITサービスマネジメントに関する実務者(プラクティショナ)として、プロセス構築作業を行なっている方、運用や開発のマネージャクラスの方など、企画やマネジメント業務に携わってる方を想定しております。

そもそもITILプラクティショナとはどのような認定資格ですか?

ITILを参照としたITサービスマネジメントの導入や改善を行うための基本的なスキルを有していることを認定する資格です。

インターメディエイト資格との関係はどうなっていますか?

インターメディエイトは、ITILで定義されている特定の分野に対して深い知識を持っていることを認定する資格です。それに対して、プラクティショナは、組織においてITILの内容をどう実践していくかに焦点が当てられています。
試験の難易度としては、ファンデーションとインターメディエイトの中間という位置付けになります。

V2資格制度のITILプラクティショナとは、何が違うのですか?

V2時代のITILプラクティショナ認定資格は、現在(V3資格制度)でのインターメディエイトに相当する認定資格であり、本資格とは全く別のものです。

試験のみの受験は可能ですか?

本資格は試験のみでの受験も可能です。
(弊社では試験のみのご受験も歓迎しております。詳細はこちらをご覧ください。)

ITILプラクティショナガイダンス(書籍)は必ず必要ですか?

なくても受講・受験は可能ですが、研修では本書籍をお持ちいただいてることを前提として進めてまいります。また試験も本書籍を持ち込みしていることを前提として出題されますので、ご持参いただくことを強くお勧めします。

ITILプラクティショナガイダンス(書籍)は電子書籍(PDF)や英語版でも良いですか?

研修を受ける際には問題ありませんが、使う言葉は日本語版を前提にしておりますので、あらかじめご了承ください。また、試験を受験される際には、英語版でも問題ありませんが、電子書籍は持ち込みが禁止となっております。

ITILファンデーション資格は必須ですか?

認定試験を受験するためには必須となっております。講義のみを受講される場合は、資格の有無は問いません。ただし、講義内容は有資格者としての知識を持っていることを前提に進めます。

V2のITILファンデーション資格しか持っていないのですが?

ITILプラクティショナ認定資格の受験にはV3のITILファンデーション認定資格(もしくはV3ファンデーションブリッジ認定)が必須となっております。
まずは、V3のITILファンデーション認定資格を取得してください。
(試験を受験されないのであれば、V3認定資格はなくとも問題ありません。)

ITILファンデーション認定証は持参する必要がありますか?

試験の受験の際には、必要ありません。同じ試験実施団体(EXIN)で取得されたのであれば、データベースにより認定資格を保有していることがわかりますので、提出等の必要もありません。
他の試験実施団体で取得された場合は、認定証のコピーを提出する必要があります。
(詳細は試験終了後にメールにて案内されます)

ITILファンデーション認定証を紛失してしまいましたが受験可能ですか?

同じ試験実施団体(EXIN)で取得されたのであれば、データベースにより認定資格を保有していることがわかりますので、紛失されても問題ありません。
他団体で取得された場合は、その団体にお問い合わせください。
なお、EXINの場合は同社web上の個人情報管理ページ(MyLogin)にて電子認定証をいつでもダウンロード可能です。

試験の際には身分証明書が必要ですか?

顔写真付きの公的身分証明書(運転免許、パスポート、社員証など)を1点ご用意ください。

認定試験を英語など日本語以外の言語で受験することは可能ですか?

予めご相談いただければ状況により対応が可能です。
ただし、すでに日本語試験が存在しておりますので、母国語以外で受験される際の時間延長や辞書の持ち込みは認められません。

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