Digital Product & Service Management
AI時代の組織能力を高める
ITIL(バージョン5)
ITサービスマネジメントから、デジタルプロダクト&サービスマネジメントへ。ITIL(バージョン5)は、AIネイティブ時代における価値創出と継続的な適応を支えるベストプラクティスです。
ITIL(バージョン5)を理解する
ITILの進化、DPSMへの転換、体系や主要モデル、既存資格からの移行まで。目的に合わせて知りたいテーマからお読みいただけます。
01ITILの歴史と進化IT運用からDPSMへ至る変遷を解説します。詳しく見る →
02なぜITSMからDPSMへ?デジタルプロダクト&サービスマネジメントの考え方。詳しく見る →
03Industry 5.0との関係人間中心・持続可能性・レジリエンスという背景。詳しく見る →
04ITIL4との違いITIL v3・ITIL4・バージョン5の適用領域を比較。詳しく見る →
05ITIL 5の全体像9つのコアモジュールと拡張モジュールの体系。詳しく見る →
06主要モデルを知るITIL VS、PSLM、4つの側面、6Cモデルを解説。詳しく見る →
07ITIL4からの移行既存認定資格との関係と移行方法。詳しく見る →
08AI時代の学習と認定試験知識を活用する学習とオープンブック方式。詳しく見る →
09ファンデーション比較シラバス・試験構成・出題範囲を比較。詳しく見る →
ITIL(バージョン5)の特徴
従来のITサービス管理を基盤に、プロダクト中心・AI活用・人間中心のデジタル化へと視野を広げます。
- ITSMからDPSMへの進化
- AI活用とAIガバナンスの強化
- プロダクト中心の考え方
- 人間中心のデジタル化
- 継続的な適応と進化
ITIL(バージョン5)を学ぶ
ITILを実務の成果につなげる
資格取得にとどまらず、組織の課題や業務に合わせてベストプラクティスを活用する力を育てます。研修・受験・活用支援について、お気軽にご相談ください。
2日間研修を見るお問い合わせ・ご相談テレワーク比率を高めておりますので、担当者が不在のことが多々あります。お問い合わせは電子メールにてお願いします。info@itstrategy.jp営業時間 9:00 - 17:00 [ 土日・祝日除く]
お問い合わせフォーム フォームからもお問い合わせができます。