ソニーグローバルソリューションズ様に所属されている方は、2025年12月末まで、弊社ITIL4ファンデーション試験対策オンデマンド研修を以下の特別割引価格でご受講いただけます。

通常価格 106,700円(税込:117,370円)
割引価格 96,700円(税込:106,370円)

下記のフォームよりお申し込みください。

【割引適用条件等】
・2025年12月31日までの申込のみ有効です。
・会社を通さない個人負担でのお申込も可能です(但し、請求書・領収書等の宛名はソニーグローバルソリューションズ様となります)
・お支払いは、銀行振込・クレジットカード決済となります。
・アカウントの発行はご入金後となります。
・アカウント発行後のキャンセルはできかねます。
・その他の条件、受講方法等は通常の申込と同様です。こちらでご確認ください。

※複数名の一括申込をご希望の場合は、こちらのフォームをご利用ください。
(その他備考欄に「ソニーグローバルソリューションズ特別割引」と明記いただければ、上記割引価格を適用させていただきます。

    ■認定試験受験方法

    申込後の変更はできません。オンライン試験の動作環境を予めご確認ください。オンライン試験についての詳細はこちらでご確認いただけます。

    プロメトリック試験センターでの受験は無料再受講制度の対象外です。
    試験実施団体の方針変更に伴い2022年2月より試験は後日オンライン試験もしくはプロメトリック試験センターでご受験いただくこととなりました。
    いずれの試験受験方法も弊社からバウチャーコードをお送りいたします。(手続き詳細は学習サイト内の受験案内資料をご覧ください。)

    ■お支払方法


    ※クレジットカード決済の場合は手続きの特性上請求書は発行できません(領収書は発行可能です その他連絡事項にその旨と領収書宛先をお書きください。)

    ※請求書は、特に指定がない場合は会社名でお申込当日もしくは翌営業日までにPDFでお申込者のメールアドレス宛にお送りいたします。(郵送での原本送付は行っておりません)。

    ■会社名

    本オーダーフォームは表記会社に所属されているからの申し込みにのみご利用いただけます。

    ■部署名

    ※任意項目

    ■受講者名(日本語)

    氏名は認定試験受験時に使用する身分証明書と同一のものでお申込ください。(旧字体・異字体・機種依存文字は代替する文字をお使いください。)旧姓等身分証明書と異なる氏名で申し込まれた場合、ご本人性が確認ができませんので無料再受講等の対象外となります。 ※旧姓併記の身分証明書の取り扱いについては、こちらの記事でご確認ください。

    ■受講者名(英語)

    Last Name(姓) First Name(名) デジタル版コア書籍・受験用バウチャー発行時等に使用しますので、スペル等誤りがないかよくご確認ください。(半角(1bye文字)でご入力ください)

    ■メールアドレス


    ※HTMLメールが受信できるアドレスでご登録ください。メールアドレスはデジタル版コア書籍・認定受験用バウチャー送付等にも使用しますので、必ずご本人の個人用アドレスをご記入ください。(ご本人確認にも利用します)

    ※すでにPeopleCertアカウントをお持ちの方は、現在のアカウントと同一のメールアドレスをご使用ください。

    ■電話番号

    ハイフン不要※緊急時の連絡先となりますので、携帯電話等スムーズに連絡が取れる番号をご記入ください。(本人認証に使わせていただく場合もあります)

    ■その他連絡事項

    ■情報送信の可否

    今後弊社から、関連資格・上位試験の情報、割引キャンペーン等の情報をお送りしてもよろしいでしょうか?

    ■個人情報保護に関する同意

    【個人情報保護に関する規定】
    ・本サービス申込に関して入手しました個人情報は、研修事業実施に関する手続き、研修後のアフターフォローの範囲で利用させていただきます。(ご希望いただいた方には、弊社から新商品やサービスなどのご連絡のためにも利用させていただきます。)
    ・デジタル版コア書籍の送付・試験用バウチャー発行のために、お名前・電子メールアドレスを資格認証機関でありますPEOPLECERT社に提供いたします。それ以外の第三者への無許可の提供は致しません。
    ・個人情報保護に関する疑問、ご質問等はinfo@itstrategy.jp宛にお問合せください。
    上記規定に同意する

    ※エラー項目がある場合は確認ボタンを押しても確認ページに変遷せず、該当箇所に赤文字でエラー内容が表示されます。
    JAVAスクリプトがオフになっている場合、および社内LAN環境(proxyサーバを介しての通信)などからはエラーがでることがあります。その際には、別のデバイスでお試しください(スマートフォン対応のフォーマットになっております)